2026.09 一*会展 |
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| 作 品 |
奥山里 |
舞台の袖の踊り子 |
階下の春 |
ベンガルの憂愁 |
そのあとに |
しだれ桜紹大寺 |
寧日 |
星を編む |
再生の里海 |
夏樹 |
田舎道 |
宵桜 |
潮音 |
錦秋 |
萌し |
溶鉱炉 |
パンと布の静物 |
十二月の秦野 |
潟の見える風景 |
花籠 |
早春の只見ダム |
川沿いの木立 |
休日 |
妙高 |
プロチダの港 |
初秋・喜びの秋が・・ |
陽射し |
山道芽吹く頃 |
画材店のショ−ル−ムから |
南房総の春 |
劒崎・初夏 |
奏でるとき |
待春棚田 |
段畑戸と海 |
紫峰に祈る |
平福宿 |
ラグ−ン(サンフランシスコ) |
咲き誇る |
大糸線晩秋 |
エレベスト街道(カシテガ峰) |
再稼働 |
里山、五月 |
私の憩いの場所 |
黄色いテ−ブルクロス |
港の風景 |
みちのくの春 |
大切なものは手から離れてゆく |
閑 |
川の流れに |
平和を願って |
日影詩 |
RINNE |
早春 |
笠の浪 |
それぞれの刻 |
初夏の訪れ |
憩う |
春雪マイホ−ムタウン |
秋晴れ |
26’紳楽 |
郷愁の海 |
時のはじまりをひらく |
春を待つ |
集いの卓上 |
旅の途中 |
震災復興を見つめて |
寂滅為楽 |
受け継がれる思い |
旅路 |
静観 |
如月のころ |
再生のあした |
山里雪景 |
牽牛子 |
プラタナス |
忘夏(黒い雨) |
想い |
聖堂大地 |
ロマン川の午後 |
クメ−ル遺跡 |
収穫の跡 |
祈りのかけら |
バレ−レッスン |
刻のかたち |
再生のあした |
爽風の詩 |
山里雪景 |
御射鹿池の冬 |
地球儀のある静物 |
旅立ち |
癒しのとき |
雨のパリ |
美瑛の丘のメモリ− |
ディ−ンズ・パ−クへの道 |
ゆらぎ |
春の山里 |
それぞれの雨 |
二月の窓辺 |
静謐の刻 |
高原の庭 |
穏やかな日 |
人形のある静物 |
りんご畑 伐採 |
上富良野を越えて |
話がまとまらない |
「風」 |
想 「プラチ−ロと私」 |
馬房 |
梅雨のころ |
花風 |
斜影 |
翠景 |
懐かしのモンマルトル |
何処へ |
色彩のシンホニ− |
裁縫道具 |
懐かしい声 |
禰??宣道 |
尾道天寧寺より |
何処からきて何処へ行くのか |
共生・IV |
上弦の月 |
日々歩く |
古代への誘い |
あらがい |
不朽の思い |
湖北 |
照葉 |
難波一丁目 |
Hallow again |
ピアノ レッスン |
望郷 |
シチリア−ノ |
朝餉 |
光彩 |
待春 |
想い |
「AIとの共存」 No War |
雪化粧 |
夕陽受ける春待つ里山 |
あのね |
上雪降る(春兆) |
瀧 双ケ滝 |
想い |
濃溝の滝 |
蝶 |
ヴィ−ナス |
里山陽春 |
風立ちぬ道 |
無冠の沢 |
交叉するベクトル |
蝶の楽園にてIII |
君に乾杯 |
半島に瑞雲瑞鳥舞う |
明日へ |
エジプトのガラベ−ヤのドレス |
懐古 |
コスモス |
蓄音機と娘 |
廃屋 |
刻を紡ぐ白百合 |
プロセウスの夢 |
山麓 |
葉もれび |
朽ちた貨車 |
立山連峰石動から |
さくら風 |
山裾の村 |
雲よ湧け、明日未明アタック開始 |
妖精のチュレスタ |
秋の野に咲きたる花を |
流れる刻の調べ |
晩秋のから松林 |
絶望と祈り |
アトリウム |
浅春 II |
窓辺の彩り |
草原の馬達 |
夏の終り |
冬の朝霧 |
春めく(利根運河) |
朝光に立つ |
日だまり |
緑輝く |
An die Music |
裸婦像のある公園 |
楽興の時 |
?福 |
本日の牛舎 |
河原の雪原 |
小春日和 |
静日 |
裾花川 |
休憩 |
憩いの場所 |
アジ−ル |
AYAKA |
写り込んだ空間 |
瀬戸千段の滝 |
遠い記憶 |
のと鉄道新緑 |
岩層 II |
晩秋の一隅 |
不動心 |
柔らかな決意 |
遠い日 |
雷雨の兆し・一瞬の静寂 |
シャクナゲの森 |
風と女 |
古町第二踏切 |
棚田の里 |
月下美人 |
十一坂の冬風景 |
朱の沈黙・刻をまとう |
刻は流れて |
春への約束 |
朝の轍 |
”追憶” |
午后 |
刻 |
月夜に舞う |
ミコノスの一隅 |
DUO |
アンダルシアの風 |
パラソル |
積雪の元」荒川 |
暦日 |
雪野の坂道 |
芝宮の夢 |
懐かしの故郷 |
冬の水辺 |
水の星・水の国・一水 |
幻想 |
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