2604A 示*会 |
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| 作 品 |
じひ |
那賀川野菊岩棚に咲く |
荒磯釣り |
樹間 |
想う |
峻厳 |
貝のある画室 |
67 |
ナシストの丘 |
melody |
緑陰 |
樹下に水鳥 |
残雪一ノ倉沢 |
晩秋 |
残雪と新緑 |
オ−タン |
ボ−ルを持つピエロ |
プラハ暮鐘 |
早朝 |
劇場02 |
黒の構図 |
山湖 |
小さなピアニスト |
高原の芽吹き頃 |
祈りの地・メテオラ |
彼方 |
旅の途中で |
雪解けの頃 |
ガ−デニング |
画室の風景 |
紆余曲折 |
はにわ |
古城秋景 |
工房 朝陽 |
白雲山 |
初夏のオタル |
毛糸のある卓上 |
街 |
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工房の罐 |
ぬくもり |
漁網と漁港 |
雪の日に |
船宿 |
ひなまつり |
朝の日射し2026 |
冬日 |
窓越しの出会い |
休息 |
夏の余白 |
陽だまり |
ポスタ−・刻のライブ |
林の先のマルシェ |
ジヴェルニ−の秋 |
ちょっと一息 |
コ−ヒ−ブレイク |
緑陰 |
踊り出したい気分 |
立夏 |
蒸留装置R8 |
運河のある街(べネチア) |
遺跡 |
雪解けの頃 |
越後三山 青葉の頃 |
惜春 |
三方五湖 |
街の教会 |
函館初夏 |
千間淵 |
望郷−横浜にて |
古き扉の話 |
悠久の祈り |
水族館 |
散歩して |
春を待つ |
薫風の候(奥入瀬) |
鉄鍋職人の日常 |
跡 |
時を刻む |
祈りの朝(東尋坊) |
春の地蔵祭り |
死地から生を得る |
蘇鉄のある風景 |
自在 |
葦枯れゆく刻 |
想 |
網修理 |
新高岳のつつじ |
ある川の野原 |
時を刻む |
お幸せに |
Rhythm/リズム |
立葵の咲く頃 |
能登 曽々木 |
ある日の午後 |
新緑 |
始業前 |
千姫の小径・彩秋 |
追想(故郷の田植) |
ほうさく |
木漏れ日 |
無言の連絡 |
帳のあき |
池のほとり |
港の見える風景 |
ジャズ ライブ |
陽の光の中へ |
池のほとりにて |
午後の窓辺 |
チェリストの願い |
ステキ!な散歩 |
魅惑のフラメンコ |
カンボジア少年の展望 |
工場風景 |
春と白い漁船 |
明日から吹く風 |
漂着 |
垂直のリズムII |
池のほとり |
帳のあき |
無言の連絡 |
関門航路一景 |
塩田平風景 |
遠い夜 |
古都 |
比良八荒 |
都市遊戯18 |
満天の星 |
和平を求める人々2025 |
無常の輪廻 |
夕映え |
祈りの山 |
とどまる時と |
島田人形浄瑠璃 練習風景2 |
晴れ上がる |
わが人生 |
The Moon Collector |
雪解けのグリンデルワルト |
孤舟 |
草想 ”冬沼” A 草想 ”冬沼” B |
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ライン |
ブラ−ニ−城(アイルランド) |
916 |
駅 - 2026 |
愛犬 RIKU と |
吾妻小富士へ |
時のかなたに |
深淵の音 |
どて道 |
雪の川 |
運河の街 |
移り行くころ |
仙人池の秋 |
偶然? |
小さな港 |
旧小樽運河8 |
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神戸夜景 |
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