2024.09 壱*展
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作 品



天高く秋晴れ



神籬の杜



冬の黄昏



切り岸



歩む、北海の浜



麻績の里舞台桜



青い街角



静物



二人



大地・浅間山麓



ぶどうのある静物



残照・残香



春を纏う



生きる



山間の川原



夏の音色



楽器と風景画の静物



湖畔の春



時の奏で



五月の頃



シンデレラドリ−ム



蒼春



植物園



初夏



峡谷



山間の道



古式時計のある静物



演舞







阿修羅像のひみつ




一本のリンゴの木



雪の木道



待つ



暑中見舞い



支度



渡沢の里



喧噪の中で



パパいいね、この曲



午後の木立ち



ひびき(響)



倒木を支える



万華鏡の街角







故郷の風景



ちびの想い



山峡の村 A



早春



憶う



雨後の踏切道



再生の里山



風を感じて II



雪の追手門



残土



静かな刻



キハダの生まれる時



沢の圃場



消えゆくもの



朝霧立ちて



初雪の農場



採石場の破砕機



舟歌




夏果つる



エシカルな絆



カフェ・ドゥ・ム−ラン



陽光のプロチダ島



塔のある街



勢揃いでお出迎え



かごほし



物語のはじまり



佇む刻



楽しい卓上 (II)



結ぶ



蝶鳥図







南国のカフェ







夏日影



想い



追憶



愁嘆NOTO2024



夏野光彩



秋の円成寺



ひととき



春の兆し



信濃路待春



天空ゴルド村



さつきの土風



復興祈念



雪景色



湖北のジョウビタキ



初秋の旋律



窓辺

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白馬連峰のモルゲンロ−ト



夏の調べ



那須の大地



雪解け



昇りゆくもの



石切場



望郷



キュウピットのある静物



古都



琥の岸辺



宮古の上布



隠れ家



彩の秋



天地悠久



なごり



里山雪景



藍色



晩秋の裏磐梯



ドラム缶のある壁



見つめる



舟溜黄昏時



一隅



天昇る藤



修羅を超えて



チュ−ニング



夏の奈津



楽興の時








さびれた工場風景



旋律



イングランドの丘



窓辺



秋陽〜杵原学校〜



貯木場を描く



ある日の卓上



水辺の木立



瞑想にふける



ひととき



下北半島冬の牧舎



静寂な時(青い池)



島の石切場



午後のヨットハ−バ−



Procida



窓辺の花



秋の残像



暮れゆくバンフの街



モザイクの世界



自転車ニ〇ニ四



賢治のイ−ハト−ヴ(冬の岩手山)



窓辺の静物



明日へ



大雨のあと



名刹・秋色



冬の家路



朝霧



聖岳の見える里



旅の途中




回想



昔日



陽春



清流



静寂・夏至の朝



パリからの便り



An−die−Musik



雪解け待つ



春の砂丘畑を行く



パリからの便り



無冠の朝

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