2024-04 示*展
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作 品 (一部)



あつまって



涼風たつころ



貝のある画室



異国の朝



暦日



吊るした布と洋梨



阿蘇



夏の終り



残雪と新緑



北の教会



キャンパスの前に立つ



森の記憶



古利冬日



壁画と花



カラコラムの山



白い古都



長崎夕映



北穂高南峰を望む



支度



フラメンコ



崖の街



高原(黒部)



光の方へ



冬の八海山



父のいた作業場で待つ



上高地−明神池



送電塔のある空



遠望



うちへ帰ろう



水苑のフォネ−




旅立ち



ガ−デニング



古い街並み



サロベツの番屋



青葉



雪の宵



遊戯三昧



シェフ2年生



画室の風景



工房の一隅



或る工房







待春 木崎湖



遠い唄声



雨の教会



漁港一隅



音と光の共演



待春



ポスタ−・刻のライブ



晩秋の午後2023



漁具と風向計



晩夏



ハンドメイド



有明の風



秋の渓流



お花畑み-つけた



風の野に



ちいさい秋



二十歳を前に



塔の見える街




さわやかな一日



初夏のジヴェルニ−



春を待つ(阿蘇)



不動滝



つながる







五竜岳冠雪



星に祈りを



悠久



放課後



都会の夜



猫の居る画室



追想・花火



好き日に想う



追憶のブロチダ島



月世界



Kちゃん



六月の夜



古民家の里



台湾ハッカ族のおばあ-



あやめの園



憩い



蘇鉄のある風景



夢の中へ



幕間のマジシャン



百日紅の季



加佐の岬



菜の花



山中温泉医王寺不動滝



森の出合




焼岳



ロ−ズガ−デン



窓辺の静物



窓辺のひととき



夏の終わり



歌う自画像



アナログへの郷愁



マラカスの少年



晩夏



芽吹きの頃



島の船唄



姫路城



雪解けの頃



待春



春を呼ぶ船の汽笛



懐かしい山



陽だまりの舞台



秋日の館



枯れ野の桜{2}



石段のある風景







朝の光



塔のある古都



教会の裏通り



黄昏の石狩川秋景



季節が恋しい



北の岬



静物



カサブランカ



大地




白い教会のある街



静謐



ベネチアの午後



森羅 III



釣行記



鋳物工場 2024-3



水辺の風景



新潟雪景



初冬・越後駒



十三夜の月を待てば



ハルシュタット



旅(カナダ)



資材置き場のバケット



古農具



暮雪



初秋穂高岳



渓谷の秋



秋日和の里



午後のひととき







崩壊



安曇野の清流



鳥海山麓ブナの森



森の衣替え



剣岳立山連峰遠望



桜の恋



田代池秋光



静寂



電停



戀戀高雄



晨曦

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